インフォメーション
AED(自動体外式除細動器)を設置
2008年04月03日
キャッスルイン福山では、AED(自動体外式除細動器)を設置いたしました。
AEDとは、「Automated External Defibrillator」の略で、心臓がけいれんし、血液を流すポンプ機能を失った状態(心室細動)になった心臓に対し、電気ショックを与え、正常なリズムに戻すための医療機器です。
これにより、お客様により安心してご利用いただけるホテルを目指します。
AEDの設置場所は、フロントとし、フロントスタッフはAEDの取り扱いを含む救命講習を受講いたしております。
以上
